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サ高住運営「【高齢者住宅】『心霊手術』と『チャネリング』」

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【高齢者住宅】『心霊手術』と『チャネリング』

掲載日 : 2018-02-19

 1月18日から24日まで、フィリピンの心霊手術に7人で行ってきました。私が心霊手術に詳しいのは、私の40年来尊敬して師事している『本山博博士』が日本で最初にこの心霊手術を紹介していたからです。ですからもう40年以上前に書かれた先生の著書『フィリピンの心霊手術』の調査報告をよく読んでいました。

 先生は世界的な学者ですから(アメリカ・デューク大学で研究。インド・ラジャスタン大学院客員教授。アメリカ・アジア研究所客員教授。オハイオ大学客員教授。イタリア学士院アカデミアチベリナ正会員等)インチキなことは嫌いです。ということで1966年と1968年と1972年の3回もフィリピンへ科学者達と調査に行って、可能な限り科学的医学的に、正確に調査されて、自分の目で見た事だけをこの本に書かれているのです。

 たくさんの写真や標本を大学の医学部や研究所で検査して、正しいと判断したことでないと科学者である本山先生は本には書きませんね。しかし私も本で読んだだけでは信じられませんでした。自分の目で確かめないと私もインチキに騙されるのは好きではありません。ですからもう15年前から何度もフィリピンに出かけて自分で心霊手術を体験したり、人のを見学したり、だいぶ私も専門家になってきました。

 本の中である人が、自分の心臓を取り出されてお腹の上に置かれた話があります。もうびっくりですが、今回は私は自分の目の目玉が取り出されるのを体験しました。そして何人もの人の目玉が取り出されるのを目撃しました(当然証拠のビデオ撮影もたくさんしました)。お腹から血が出たり、腫瘍が出たり、膿が出たりはいつも体験したり、人のを見たりはしていますが、2つの目の黒目白目の一体になった眼球が取り出されて、自分のお腹の上の脱脂綿の上に置かれている現実とは...。もう信じられませんが、実際に何度も自分の目で見たのですから信じるしかありませんね。インチキではありませんでしたね。それは確実です。(私は疑り深い人間です。)

 50人の患者さんの中で癌らしき人が30人くらい。私達4人は糖尿病。あとは前立腺肥大、ヘルニアその他です。症状がすぐに良くなった人もいましたが、私などは日本へ帰って来て、すごく体の調子がいいと感じています。ぐっすり眠れます。

 さて『チャネリング』とは、そういう能力のある人がいて、亡くなった人の言葉を家族や遺族に伝えることができるのです。また生きている私達には必ず守護霊が一人付いていますし、その後ろに背後霊団の先生達が付いて、その人の人生が上手く行くように常に守ってくれています。その守護霊や背後霊団の先生方の声は私達にはなかなか聞こえませんが、チャネラーといわれる能力のある人にはよく聞こえて、それを私達に伝えてくれるのです。

 私が25歳頃は祖父の妹がチャネラーでしたから、私にも色々なことを話して霊界のことを教えてくれました。今回は久しぶりにフィリピン在住の日本人の女性の先生にチャネリングを30分お願いしました。それは私は家内を亡くして5ヶ月が経ちましたが、亡くなった家内のことが心配で、今どうしているだろうと気がかりでしたからお願いしたのです。そこで私は30分間ほど、亡くなった家内や守護霊の先生達とじっくり話をさせていただきました。とても深い内容の話ばかりで、私の人生が変わる程のご指導をいただきました。家内とも楽しい話ができました。生きる場所、住む所が違ってもやはり夫婦だった家内の言葉は私の心に感動を与えてくれます。ありがとうございました。私は幸せです。

 さてさて、皆さんはこの『心霊手術』『チャネリング』の私の話を本当だと信用されるでしょうか...。私は嘘つきではありませんよ...。はい...。

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