よろこびの声
Voice
- 愛知県丹羽郡
2025.11.26
館長さんもスタッフさんもとても気さくで、本当に良い施設だと思っています。
ゴールドエイジ 大口
お母さまが先行してご入居しており、その後お父さまもご入居されたご家族さまからのお声です。
ゴールドエイジへのご入居のきっかけを教えてください
母が開所と同時にゴールドエイジ大口へ入居し、デイサービスも利用していました。
父は母に会うために週1回デイサービスを利用し、二人で穏やかな時間を過ごしていました。
その後、母が亡くなり残された父がいずれ動けなくなった時に知らない場所で暮らすよりも、
母の遺品が残る馴染みのある部屋で過ごした方が良いと考え、入居を決めました。
父は母に会うために週1回デイサービスを利用し、二人で穏やかな時間を過ごしていました。
その後、母が亡くなり残された父がいずれ動けなくなった時に知らない場所で暮らすよりも、
母の遺品が残る馴染みのある部屋で過ごした方が良いと考え、入居を決めました。
ゴールドエイジにご入居した当初の様子や印象はいかがでしたか?
入居前からデイサービスを利用し、時々母の部屋にも泊まらせてもらっていたため、スタッフさんや他の入居者さんとの関わりにも慣れ、緊張は少なかったようです。
しかし「ずっとここにいる」という生活の変化には不安もあったようで、しばらくの間は「帰りたい」という気持ちが強かったり、自宅に戻ると「行きたくない」と思う時期もあったようです。
しかし「ずっとここにいる」という生活の変化には不安もあったようで、しばらくの間は「帰りたい」という気持ちが強かったり、自宅に戻ると「行きたくない」と思う時期もあったようです。
ゴールドエイジにご入居しての感想や印象的なことを教えてください
入居時、デイサービスがお休みの日は自宅に帰りたいという父の希望を叶えてくださり、1週間の生活にメリハリが生まれました。
そのおかげで他の入居者さんとの交流も自然と増え、声を掛け合いながらレクリエーションや日々の課題にも前向きに取り組んでいます。
館長さんやスタッフさんが全力で支援してくださっていることもあり、父はとても喜んで生活しています。
そのおかげで他の入居者さんとの交流も自然と増え、声を掛け合いながらレクリエーションや日々の課題にも前向きに取り組んでいます。
館長さんやスタッフさんが全力で支援してくださっていることもあり、父はとても喜んで生活しています。
ご入居後、今までと変わったと感じることがあれば教えてください
自宅にいた頃は“家長”としての自負から家族と衝突することもありましたが、入居後は穏やかになり、家族も優しい気持ちで声をかけられるようになりました。
足腰の衰えや難聴、物忘れなど、老いを感じる場面は増えましたが、自宅へ帰った際には孫と外出するためにシルバーカーで散歩したり、
「ひ孫にも会いたい」と目標をもって前向きに過ごしているように思います。
足腰の衰えや難聴、物忘れなど、老いを感じる場面は増えましたが、自宅へ帰った際には孫と外出するためにシルバーカーで散歩したり、
「ひ孫にも会いたい」と目標をもって前向きに過ごしているように思います。
最後にゴールドエイジスタッフに一言、お願いします
母が6年間暮らした思い出の場所で、事例発表の作品にもしていただき、今でも母の声を聞けることが嬉しく感じています。
父にも母と同じように穏やかな老後を過ごしてほしいと願っているので、再び館長さんやスタッフさんにお世話になれることをありがたく思っています。
父は以前、野菜作りを趣味にしていましたが、今は“何をしたいか”自分でも分からないようです。
最近は気持ちが上がらず布団で過ごす時間が増えているようなので、前向きになるきっかけとして、小さな課題をいただけるといいのかなと思います。
ゴールドエイジ大口は、館長さんもスタッフさんもとても気さくで、本当に良い施設だと思っています。
父にも母と同じように穏やかな老後を過ごしてほしいと願っているので、再び館長さんやスタッフさんにお世話になれることをありがたく思っています。
父は以前、野菜作りを趣味にしていましたが、今は“何をしたいか”自分でも分からないようです。
最近は気持ちが上がらず布団で過ごす時間が増えているようなので、前向きになるきっかけとして、小さな課題をいただけるといいのかなと思います。
ゴールドエイジ大口は、館長さんもスタッフさんもとても気さくで、本当に良い施設だと思っています。